自己啓発本を活かして豊かな人生を過ごそう。


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自己啓発本を活かして豊かな人生を過ごす

「自己啓発本=うさんくさい!」という考えの人もいると思います。まぁ、人それぞれなので、そういう考えでも構わないと思います。が、たった一行の言葉に人生の指針を得ることもあるので、このページで紹介している本は読んでみると良いと思いますよ。

大切なことは、書いてある内容を「自分なら、どうする?」というように具体的に考えてみると良いでしょう。実践できない考えは無駄、もしくは、その時期ではない、ということ。一歩一歩、成長すれば良いのではないでしょうか。

また、「7つの法則」やら「7つの習慣」やらありますが、その考え方を自分の中に取り込むとき、矛盾が無ければ良いのですから、上手に消化してみてください。

自己啓発本 一覧

この1冊に精神世界の内容がほぼ全て詰め込まれている

本著をひとことで言えば「魂の法則」である。7つの法則だが各法則が3つにわかれているので正確には21の法則。「神との対話」の実践要約版とでも言えばわかりやすいだろうか?

この1冊に精神世界の内容がほぼ全て詰め込まれていて、 半端なく深いことが、これ以上ないほど要約して書かれている。ヴェーダ哲学の宇宙観は西洋哲学に比べてとにかく深い。

自分の神性をどれだけ見い出せるか。魂として生きることができるか。もちろん魂を「内なる自己」「ハイアーセルフ」「潜在意識」に置き換えてもいい。誰もが自己(神)を内に持っているから自我(エゴ)と二人三脚で生きることができる。 しかも神は無敵で無限なので願望を叶えるなんて朝飯前である。

本著は「もうひとりの自分」と親友になるための本と言えるだろう。「神との対話」の神やエスター・ヒックスのアブラハムもみんな内なる神だが、自分にできないことは友達がやってくれるのだ。内なる神は優しいなあ。

自分を目覚めさせてくれた本

何をするにも中途半端、毎日を何となく過ごし、将来のあり方に疑問を持たなかった自分に、「あるべき姿」を見せつけ、自分を目覚めさせてくれた本です。ディール・カーネギーの「人を動かす」とともにとても大切な存在です。もっと若いころにめぐりあっていれば、もっともっと良い人生になっていたのでは、と後悔もしていますが、これからの人生を充実したものにするために、この本に書いてあることを胸に生きていこうと思います。もちろんフランクリン・プランナーもこの本がきっかけで使っています。今の自分の考え方、行動に疑問を持っている、或いは悩んでいる方にお勧めします。

私の人生を変えた一冊。内容は論理的ながら、理想論を語っているようにも思える。が、自分の生き方と照らし合わせ、具体的に考えながら読んで欲しい。人生観が変わり、楽に生きられるようになります。

僕は一晩で読み終え、生き方を変えた

僕が初めてこの本に出会ったのは中学生の中間試験の前の日だった.なんとなく父親の蔵書の中から勉強がいやで本をめくっていたときこの本をみつけた.初めは斜め読みするつもりだった僕の頭はハンマーでこなごなにくだかれた.これは中間試験なんかよりも百倍大事だと判断した僕は一晩で読み終え、生き方を変えた.試験はできなかったが大した問題ではなかった.今でも時折読み返すと、自分もまだまだだなあと思う.本当に信頼する人にのみプレゼントしたこともあったが理解できない様子の人も多く、驚いたこともあった.僕の中ではバイブルである.

題名「人を動かす」とあるが、原書を和訳すると「君の友人の一歩先を行き、多くの人に影響を与える法」となる。「人を動かす」という題名からは、ああしろこうしろと命令を下すようなイメージがあるが、全くそんなことはなく、この本では、いかに命令をしないで自主的に動いてもらうかということを主眼として、その方法が説かれている。

「自分は今、八方塞がり」と思える方におすすめ

「自分は今、八方塞がり」と思える方におすすめします。元々、全てに対して極めて悲観的にしか対応できなかった私が、この本を読んだのちの数年間で、仕事に対しては極めて楽観的(悲観的ではないという程度ですが)になり、無意味なストレスを無視できるようになったと思います。道がないように思えても、実は本当にないのではなくて、自分に見えないだけなのだと思えるようになりますよ。

「道は開ける」、「人を動かす」は、多かれ少なかれ現在売れている自己啓発本の類のぱくり元です。(良心的に言うならお手本)私は25年以上前に読んで今でも時折読み返していますが、現在書店で山積みされているような啓発本はほとんどがこれがベースになっているといっても過言ではないでしょう。一部の人が指摘しているように表現の古さや時代背景の多少の相違はあるものの核となる普遍さには不朽性があると思います。私自身がああ、読んでいれば良かったと思っていた時期=高校1年の息子にも(赤ペン握らせて)今無理矢理読ませています。追記:「道は開ける」の英語の題名は「HOW TO STOP WORRING AND START LIVING」です。つまり「今を生ききる事で悩みを昇華し、新しい一歩を踏み出す。」と言うことが豊富な事例で書かれています。様々な事例を用いて成功例、失敗例も記述してありこの本をを3度熟読したらほかの日本人啓発家や、最近の翻訳自己啓発本はその応用ばかりでうんざりしてしまうと思います。

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